原始細胞の営みがあった
人類の。。いや生物の発達過程を、自らの試行で追体験しようとしているのか???
玉石混淆などという言葉ではあまりの不遜
使えない
成否ではなく
体験の重要さを彼らは示している。
少なくとも
現状に対する「?」や、実感のえられない現状へのあがきや、もがき・・・ゆめ・・・・
メッセージはたくさん受け取った
伝え方の巧拙で内容を判断するのは危険だとも。。。
荒削りだし考察の深い浅いはあるかもしれないが
試みの先にあるかもしれない「可能性」「屈託の無さ」はきもちよかった
いや脱帽だ。
既製概念の枠内でうごくより
物差しを持たずに叫んでいる彼らの方が可能性は大きい
きもちいい
可能性という言葉の柔軟性=>脆弱性
蓋然性という言葉の硬直性=>堅牢性
完成したモノ。確立されたモノに安堵している者・・・
少なくともカタグルシく漢字の多い言葉を吐く、我々よりは
自由を感じた
進化の可能性は我々ではなく彼らにある。
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